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    罪悪感のないお菓子とは?【選び方・食べ方】ダイエットにおすすめ5選

    「ダイエット中だけどお菓子を我慢できない…」

    「食べても罪悪感を感じにくいおやつは?」


    ダイエット中とはいえ、やっぱりお菓子は食べたいものですよね。


    とはいえ、食べてしまった後に罪悪感を感じてしまう…という方は多いのではないでしょうか?


    そこで今回は、「ダイエット中だけどお菓子を我慢できない!」という方のために、罪悪感のないおすすめお菓子5選と、お菓子を食べる時の注意点などを詳しくご紹介します。


    罪悪感のないお菓子とは?ダイエットにおすすめ!


    ダイエット中に、お菓子を食べてしまって、罪悪感を感じたり後から後悔したり…といった経験は誰しもあると思います。


    せっかく我慢していたお菓子を食べるなら罪悪感なく、気持ちよく食べたいと思いませんか?


    そこで大事になってくるのが、「お菓子の選び方」です。


    同じお菓子でも、罪悪感を感じやすいものと感じにくいものがあるので、まずは、罪悪感を感じにくいお菓子選びのポイントを見ていきましょう。


    カロリーと脂質が低い


    罪悪感を感じにくいお菓子を選ぶ際は、「低カロリーかつ低脂質なもの」を基本に選ぶのがポイントです。


    低カロリーかつ低脂質なお菓子なら、食べても太りにくいので、罪悪感も感じずに済みます。


    カロリーと脂質量の目安は、


    ・1食あたり200kcal未満のもの

    ・脂質量が10g未満のもの


    を基準にしてみてください。


    中でも和菓子は、クリームやバターなどが使われていないものが多く、脂質がほとんど含まれていないのでおすすめです。


    タンパク質量が高い・食物繊維が多い


    また、タンパク質量が高いものや、食物繊維が多いお菓子も、太りにくく罪悪感を感じにくいのでおすすめです。


    タンパク質は、消化〜吸収される過程でエネルギーとして消費されやすい上に、食後の腹持ちもいいため、食べすぎ防止にも繋がります。


    食物繊維も同様で腹持ちがよく、血糖値の上昇を緩やかにする働きなどもあるので、ダイエット中はタンパク質や食物繊維を多く含むお菓子を選びましょう。


    個包装タイプ


    個包装タイプのお菓子も、罪悪感を感じにくいのでおすすめです。


    大袋のお菓子は、食べ始めるとついつい食べすぎてしまうので、気づいたら全部なくなっていた…なんてこともありえます。


    そのため、ダイエット中は食べすぎを防ぐためにも、個包装タイプのお菓子を選びましょう。


    罪悪感のないお菓子5選


    続いて、ダイエット中に食べても罪悪感を感じにくい、おすすめお菓子5選をご紹介します。


    どんなお菓子を選べばいいかわからない…という方は、参考にしてみてください。


    プロテインバー


    ダイエット中でも罪悪感を感じにくい、おすすめお菓子といえば、プロテインバーです。


    プロテインバーは、良質なタンパク質で作られており、高タンパクかつ低脂質なので、ダイエット中に食べても太りにくいところが魅力です。


    味や食感のバリエーションも多く、1本で満足感もあるので、空腹感を満たしつつ次の食事の食べすぎ防止にも繋がります。


    また、ダイエット中の食事制限によるタンパク質不足も防げるので、プロテインバーを取り入れることで、筋肉量を減らすことなく減量できる点も嬉しいポイントと言えるでしょう。


    ナッツ


    ナッツも、ダイエット中に食べても罪悪感を感じにくいのでおすすめです。


    ナッツ類には、食物繊維をはじめ、ビタミンやタンパク質、ミネラルなどの栄養もたっぷりと含まれているため、ダイエット中に不足しがちな栄養も手軽に補えます。


    ただし、ナッツは糖質や脂質が高いものも多いため食べすぎには要注意。糖質が気になる方は、「素焼き」のものを選びましょう。


    ヨーグルト


    ヨーグルトは、乳酸菌が豊富で腸内環境の改善にも役立つので、ダイエット中でも積極的に取り入れたいおやつの一つです。


    腸内環境が良くなると、ぜんどう運動が高まり、基礎代謝もアップするので、ダイエット効果も高まります。


    カロリーも低く、美肌効果や生活習慣病の予防・改善といった、健康、美容効果も期待できるので、ダイエット中だけでなく、日頃から普段の食生活に取り入れて行きましょう。


    和菓子


    太りにくく、罪悪感も少ないお菓子といえば、和菓子も人気ですね。

     

    和菓子は他のお菓子と比べてカロリーや脂質が少ないので、ダイエット中のおやつにはもってこいです。


    中でも寒天は、低カロリー、低脂質な上に食物繊維が豊富に含まれているので、太る心配がなく、食べても罪悪感を感じにくいのでおすすめです。


    ドライフルーツ


    ドライフルーツも、ダイエット中に食べても罪悪感を感じにくいおすすめお菓子の一つです。


    ドライフルーツには、食物繊維やビタミン、ミネラルといった栄養も豊富に含まれているため、ダイエットで不足しがちな栄養も手軽に補えます。


    中でも特におすすめしたいのが、プルーンやバナナ、ブルーベリーなど。ヨーグルトなどに混ぜて食べれば、腸内環境の改善や便秘解消効果などもより高まるので、ぜひ取り入れてみてください。


    食べる時間や食べ方も大事!


    ダイエット中にお菓子を食べる際は、食べる時間や食べ方にも気をつけることが大切です。


    続いて、お菓子を食べる際の注意点をご紹介します。


    寝る直前は避けよう! 


    ダイエット中のお菓子やおやつは、午後3時までに済ませるのが基本です。


    というのも、夜遅い時間にお菓子を食べると摂取したカロリーやエネルギーが消費しきれない状態で睡眠に入るので太りやすくなるからです。


    特に深夜は脂肪を吸収しようとする働きが活発になるので、寝る直前はもちろん、夕方以降はお菓子を食べないようにしましょう。

    よく噛んで食べよう!


    また、よく噛んで食べることも大切です。


    よく噛むことで、満腹中枢が刺激されるので、少量でも満足感が得られ食べすぎを防げます。


    水分と一緒に食べよう!


    食べすぎを防ぐには、水分と一緒に食べるのもポイントです。


    できれば温かい飲み物と一緒に食べましょう。


    温かい飲み物は、飲むのに時間がかかるので、早食い防止に繋がります。


    ちなみに飲み物は、緑茶やハーブティー、コーヒーなど糖質が含まれていないものを選ぶのがおすすめです。


    ソイプロテインを手軽に摂取できるおすすめプロテインバー


    最後に、ダイエット中に食べても罪悪感を感じにくい、おすすめのプロテインバーをご紹介します。


    大豆を多く含むソイプロテインバー「SOY Concept」


    今回ご紹介するのは、大豆由来の良質なタンパク質で作られたソイプロテインバーの「SOY Concept」です。


    「SOY Concept」には、タンパク質をはじめ、食物繊維や大豆イソフラボンなどの栄養が豊富に含まれているため、ダイエット中に不足しがちな栄養も手軽に摂取できます。


    タンパク質の含有率も37.8%~39.6%と他の商品比べて高く、1本で良質なタンパク質を効率よく摂取できるところが魅力です。


    また、食物繊維が豊富に含まれているので腹持ちがよく、ダイエット中のおやつにはピッタリです。


    味の種類もカカオ、ブラックセサミ、アーモンドの3種類があり、1本で満足感もしっかりと得られるので、ぜひ、ダイエット中のおやつとして「SOY Concep」を取り入れてみてはいかがでしょうか?


    お得な定期便コースが続けやすくておすすめ


    また、「SOY Concept」ではお得な定期便コースも用意しています。


    定期便コースなら、1ヵ月~3ヵ月の配送頻度から選べて、毎月自動で届くのでライフスタイルに合わせて取り入れることができます。


    ぜひこの機会に、お得な定期便コースも検討してみてください。


    まとめ


    今回は、罪悪感のないおすすめお菓子5選と、お菓子を食べる時の注意点などを詳しくご紹介しました。


    ダイエット中でも、お菓子の種類や栄養素、食べる時間帯や食べ方に気を付ければ罪悪感なく、美味しく食べれます。


    ご紹介したポイントや注意点、おすすめお菓子なども参考に、ダイエット中も美味しく楽しくおやつを取り入れながら、美しい体づくりを目指しましょう。

     

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